僕から見た僕 相手から見た僕

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出典:pixabay.com

 

昔から僕は人見知りだと思っていたけど

いろんな人からそれを否定されるから、

僕自身が思う僕と周りから見た僕は違うんだなと感じてます。

 

 

人見知りだと思ってた

最近僕自身も自分は人見知りではないのではと

疑問に思うようになりました。

 

なぜかっていうと人と一対一で話すのが苦ではないから。

むしろいっぱい聞いていっぱい喋る。

そんなの人見知りではないと客観的には思います。

 

 

人の人生はオリジナルストーリー

最近初対面の人と話すことがあるんですが、

どちらかといえば僕は聞き側になることが多いです。

人の人生を聞くのは楽しいんですよ。

 

今仕事何してるんですか?

なんでその仕事をしているんですか?

休みの日は何しているんですか?

海外へ行ったことありますか?

今したいことってなんですか?

とか色々聞いちゃいます。

 

人の人生を聞くとオリジナルの物語を

聞いているようでワクワクします。

その物語の主人公は話をしてくれるその人ですから、

すごくリアルなところがいいですね。

 

 

僕が営業に向いている!?

最近とある初対面の人から

「すごく優しくロジカルに話すからわかりやすいですね。

 相手の懐にすっと入れそうだから営業に向いていると思いますよ。」

とお褒めの言葉をいただき嬉しかったです。

 

ただ今の僕を初対面の人からみたら

自分が思っているのと全然違うんだなって思いました。

僕なんかが営業なんて向いているわけない!

って思ってたけどまだまだ自分でも気づいてない

能力があるんだと実感しました。

 

 

 

まとめ

人との出会いってまた違う新たな自分を発見できる

いい機会だなってすごく最近思います。

ずっと家に引きこもりでは知らなかった自分に気づかせてくれる。

たまにはそういった人の出会いの場所に足を運んでみてもいいかもしれませんね。

そこでまた新たな出会いが生まれるかも。

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