YouTubeを始めて10ヶ月の僕が感じた4つのよかったこと。

ようこそZLABOへ!

どうもこんにちはズッキーです!

 

 

 

僕のブログでは動画を中心に

記事を書いています。

 

 

 

主にYouTubeの動画を紹介することが

多いのですが、

 

そもそもYouTubeとはなんぞや?

 

思われる方もいらっしゃる方のために

ご紹介します。

 

 

YouTubeは、はてなキーワードによると

 

自ら撮影・編集した動画データをアップロードし、

不特定多数のユーザーと共有できる。

出典:d.hatena.ne.jp/keyword/ 

 

とのこと。

 

 

YouTubeの概要はわかったけど、何がいいの?

ってことなんですけど。

 

僕は劇団で動画を作り、

YouTubeに投稿を始めて

10ヶ月です(2015年11月17日現在)。

 

そんな僕がYouTubeに動画を投稿してみて

感じたことを紹介していきたいと思います。

 

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YouTubeで動画投稿をはじめてよかったこと

 

 

1、劇団員が増えて賑やかになった

 

「動画見ました!」と言って

新しい方が入団してきてくれたときはすっごく嬉しかった。

 

動画を見てくれてる人がちゃんといるんだ

っていう実感と驚きがありました。

 

そして新たな出会いを呼び込んでくれる

すごいやつなんだと思いました。

 

 

2、人に伝えやすくなった

 

初対面の方へ自己紹介するときに

 

「福岡の劇団員です!動画作ってます♪」

 

「劇団員?すごいね。どんな動画?」

 

「ミクロドロップとYouTube

 検索してくれれば動画見れますよ~。」

 

「そうなんや。見てみるね~。」

 

と具体的にどんなことしてるか

いろんな人に紹介しやすくなりました。

 

 

3、家での自主練習がより効率的になった

 

練習動画を撮ってYouTubeに投稿することで

いつでもどこでも練習の復習ができる。

 

自分の修正箇所がよく見えてくるので

やみくもに自主練習するよりも

すごく効率的になりました。

 

また、欠席した場合でも動画を共有することで

「今日はここまで進んだんだ?」

と進捗度合いも把握てきて安心です。

 

 

4、舞台の上から映像の世界へ

 

劇団といえばステージ上で

お芝居をするイメージですよね。

 

YouTubeを利用することで

表現できる幅が大きく広がります。

どう広がるか考えてみました。

 

舞台の上から映像の世界ってどう変わる?

・セットを一から作る必要がない。

・映像は後から編集ができるため台詞を全部覚える必要がない。

・映像は見せたいところを強調できる。

・映像は場所を選ばない。

 

映像は舞台と違って緻密な準備は必要なく

表現が実現できるんですね。

 

場所も自宅を使えばリアルさが増して

分かりやすくなると思います。

 

なにより映像制作は楽しい!

 

台詞忘れてNGになると笑えるし、

奇跡のようなワンシーンが撮れたらみんなで

喜びを分かち合えるしで映像制作は

舞台では味わえない充実感があるんです!

 

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海で動画撮影した時の写真

 

 

今の所(2015年11月17日現在)

劇団のPV(プロモーションビデオ)

作ったんですけど

 

まだドラマは作ってないので

これからガツガツ挑戦していきたいと思います。

 

 

 

YouTubeを始めて約10ヶ月。

この10ヶ月で僕の人生が大きく変わりました。

 

新たな出会いやたくさんの学び、なにより

夢を持つようになりました!

 

団員のみんなで動画作って笑いあう!

そしてその動画でたくさんの人たちにも

笑顔になってもらえる。

 

いつまでもそんな人生にしていきたいですね。

 

 

 

 

じゃあまた

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